お尻にきびを治すには

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お尻ににきびができることがあります。顔とは違って見えないのはいいですが、通気性が悪いので治りにくいですし、炎症を起こしたり化膿した場合、座るなどの日常動作も苦痛になることも。

そこでお尻にきびを治す方法、そもそもできないような予防方法をご紹介します。


できてしまった場合、まずは潰さないことです。



炎症を起こしたり化膿をしていない、いわゆる角栓の段階であれば、コメドプッシャーなどできれいに治すことは理論上は可能です。ただ、素人がやって傷痕を残しては大変なので、どうしてもすぐになくしたい場合は皮膚科で治療を受けるといいでしょう。



次に清潔に保つことです。
雑菌が繁殖すると炎症が悪化する可能性があるので、きれいにしましょう。


それとできればにきび用の化粧水やローションを使ってケアするのもおすすめです。


お尻にきびの予防法としては清潔に保つ、保湿をするが絶対です。

お風呂できれいに洗って乾燥をしないようにボディ用ローションでいいのでしっかり保湿をしてあげましょう。


また、普段から身に付ける下着にも注意しましょう。

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素材はオーガニックコットンやシルクなど天然のものを、そして自分のサイズにあったものを選びましょう。

さらに椅子に著時間座る仕事の方は、こまめに立ったりしてお尻にかかる負担を軽減する努力も必要です。お尻にきびは厄介ですが、こういった方法で快方に向かわせることもできますし、そもそもできないように予防もできるのです。